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ブラジルGP決勝結果。


1 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
2 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)
3 F.アロンソ (ルノー)
4 M.シューマッハ (フェラーリ)
5 G.フィジケラ (ルノー)
6 R.バリチェロ (フェラーリ)
7 J.バトン (B・A・R Honda)
8 R.シューマッハ (トヨタ)
9 C.クリエン (レッドブル)
10 佐藤琢磨 (B・A・R Honda)
11 F.マッサ (ザウバー)
12 J.ビルヌーブ (ザウバー)
13 J.トゥルーリ (トヨタ)
14 C.アルバース (ミナルディ)
15 N.カーティケヤン (ジョーダン)
  T.モンテイロ (ジョーダン) メカニカルトラブル
  M.ウェーバー (ウィリアムズBMW) 周回数不足
  R.ドーンボス (ミナルディ) エンジン
  A.ピッツォ二ア (ウィリアムズBMW) アクシデント
  D.クルサード (レッドブル) アクシデント



+終わってみればそれほど波乱も無かったような結果。
+波乱といえば、マクラーレン今季初の1、2フィニッシュ。
+今季初?
+常に一緒に走ってるイメージがあったんですが、今季初でした。
+最後は誰も無理をしなかったというか、何もできんかったというか。
+アロンソの最年少記録を見守る会に発展。
+トロフィーでシャンパン飲んでたりして、
+アロンソもラテンの血を引いていたんだなあとしみじみ。
+コンストラクターズポイントはマクラーレンがルノーを上回りました。
+これは最後まで相当もつれそうな感じ。


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テーマ:F1 - ジャンル:スポーツ


ブラジルGP予選結果。10位まで。



1 F.アロンソ (ルノー)
2 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
3 G.フィジケラ (ルノー)
4 J.バトン (B・A・R Honda)
5 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)
6 C.クリエン (レッドブル)
7 M.シューマッハ (フェラーリ)
8 J.トゥルーリ (トヨタ)
9 F.マッサ (ザウバー)
10 R.バリチェロ (フェラーリ)


トゥルーリはエンジン交換により10グリッド降格となります。
着々と築かれるアロンソ、ドライバーズ・タイトルへの道。
ライコネンがミスしてしまったのが大変痛い。
例えライコネンが一位になったとしても、
アロンソが三位までに入ればタイトル決定という状況で本当に痛い。

まあ、今シーズン、一位を独走してても最後の一周まで、どうなるのかさっぱりという、
見る者を次々に発狂へと追いやったマクラーレン・メルセデス。
追う展開のほうが、走る側、見る側にとっても、精神的に優しいのは確実。
追われる展開よりは、可能性が無くも無いような気がしないでもない。
といっても、ルノー、マクラーレンに絡むマシンが無いので、
アロンソのリタイヤでも無い限りタイトル決定は堅そう・・・・・・ふぅ。

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決勝結果。涙で前が見えなかったり。


1 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)
2 F.アロンソ (ルノー)
3 J.バトン (B・A・R Honda)
4 M.ウェーバー (ウィリアムズBMW)
5 R.バリチェロ (フェラーリ)
6 J.ビルヌーブ (ザウバー)
7 R.シューマッハ (トヨタ)
8 T.モンテイロ (ジョーダン)
9 C.クリエン (レッドブル)
10 F.マッサ (ザウバー)
11 N.カーティケヤン (ジョーダン)
12 C.アルバース (ミナルディ)
13 R.ドーンボス (ミナルディ)
14 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
15 A.ピッツォ二ア (ウィリアムズBMW)
  J.トゥルーリ (トヨタ) アクシデント
  D.クルサード (レッドブル) エンジン
  M.シューマッハ (フェラーリ) アクシデント
  佐藤琢磨 (B・A・R Honda) アクシデント
  G.フィジケラ (ルノー) アクシデント



ウェットレースでした。難しいコースだそうですね。
序盤のフィジケラのクラッシュによるセーフティカーの導入、
タイヤの選択による順位の変動、佐藤がM.シューマッハに追突、
共にリタイアなど、色々と見所の多いレースだったと思います。
ええ、マクラーレンは相変わらずでしたけどね。もうなんなの。
次戦でライコネンが優勝しても、アロンソが3位であれば、
アロンソのタイトル決定だそうです。アハハハ・・・・・・。

ちなみに、シューマッハ、佐藤のアクシデントは、レース後の審議の結果
佐藤に非があるとし、次戦10グリッド降格のペナルティが課せられるそうです。


決勝結果と戯言。誰か嘘だと言って・・・・・・。(またしても)


1 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
2 F.アロンソ (ルノー)
3 G.フィジケラ (ルノー)
4 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)
5 J.トゥルーリ (トヨタ)
6 R.シューマッハ (トヨタ)
7 A.ピッツォ二ア (ウィリアムズBMW)
8 J.バトン (B・A・R Honda)
9 F.マッサ (ザウバー)
10 M.シューマッハ (フェラーリ)
11 J.ビルヌーブ (ザウバー)
12 R.バリチェロ (フェラーリ)
13 C.クリエン (レッドブル)
14 M.ウェーバー (ウィリアムズBMW)
15 D.クルサード (レッドブル)
16 佐藤琢磨 (B・A・R Honda)
17 T.モンテイロ (ジョーダン)
18 R.ドーンボス (ミナルディ)
19 C.アルバース (ミナルディ)
20 N.カーティケヤン (ジョーダン)



一眠りしてからこれ書いてるんですけれど、誰も嘘だと言ってくれません。
佐藤琢磨、入賞は出来るかなと思っていたんですけれど、
一回目のピットイン後、燃料が入ってないかもしれないと呼び出され、
二回目のピットイン。しかし燃料はしっかり入っており、超満タン状態で、
走らない、止まらない、曲がらない、だったそうです。
マクラーレンもびっくりな相変わらずの不運な出来事。そんなこんなで16位。

エンジン交換のペナルティで11グリッドからスタートのライコネン。
レース開始後も大分11位辺りを走っていて、あがって来ないなと思っていたのですが。
何がきっかけかはよくわかりませんけど、あっという間にポイント圏内まで上昇。
一時アロンソも抜きました。そんなわけでレース中盤には、
ルノー、マクラーレン、皆さんお馴染みいつもの4台が上位に揃ってたりと、
このまま行ってくれますかね・・・・・・な期待と不安(明らかに後者の方が上)。

ライコネンが1ストップ作戦で更に追い上げてくれると信じてたんですが。
・・・・・・ライコネンの左リアタイヤがいかれ、タイヤ交換の為に2回目ピットイン。
(同様の事がレース終盤間際モントーヤにも起こっていますが何とか1位は死守)
それでまた順位を下げ、また11位。それでもその後、3位フィジケラの後ろ
3秒差まで迫っていたところで、何故か一瞬とまり5番手に落ちると言う不可解なミス。
それでも4位まで上がって来るのが凄いんですが、アロンソとのポイント差は広がりました。
心臓に悪いレース・・・・・・マクラーレンを応援していなければ楽しめたこと請け合い。


マクラーレンが日本によった際には是非厄払い(特にライコネン)、
且つアロンソに呪いでも掛けておくことをお勧めいたします。
日本GPの際には既に手遅れになってる気がしないでもないですけど。

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相も変わらず10位まで。


1 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)
2 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)
3 F.アロンソ (ルノー)
4 J.バトン (B・A・R Honda)
5 佐藤琢磨 (B・A・R Honda)
6 J.トゥルーリ (トヨタ)
7 M.シューマッハ (フェラーリ)
8 R.バリチェロ (フェラーリ)
9 G.フィジケラ (ルノー)
10 R.シューマッハ (トヨタ)


さてさて、イタリアGPの予選結果について。
ライコネンはエンジン交換のため、10グリッド降格となります。
今回で何回目なのか数えるのも嫌になってきます。
やっぱり呪いが掛かってるとしか思えません。

ウィリアムズBMWはハイドフェルドが頭痛のためピッツォニアが代役で16位。
ここ最近お馴染みのミナルディ、ジョーダンによる予選ワースト決戦も健在です。
今回もマクラーレン・メルセデスをもりもり応援しつつ、
アロンソを呪おうかと思っておりますよ。
(前回思い切り呪詛返しを(マクラーレンが)食らいましたが)

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