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トルコGP決勝結果。と戯言。誰か嘘だと言って。


1 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)   1:24'34.454
2 F.アロンソ (ルノー)                1:24'53.063
3 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス)  1:24'54.089
4 G.フィジケラ (ルノー)               1:25'12.427
5 J.バトン (B・A・R Honda)            1:25'13.758
6 J.トゥルーリ (トヨタ)                1:25'29.874
7 D.クルサード (レッドブル)            1:25'43.750
8 C.クリエン (レッドブル)              1:25'46.076
9 佐藤琢磨 (B・A・R Honda)           1:26'24.441
10 R.バリチェロ (フェラーリ)            1:24'37.474
11 J.ビルヌーブ (ザウバー)            1:25'08.046
12 R.シューマッハ (トヨタ)             1:25'08.608
13 R.ドーンボス (ミナルディ)            1:24'48.942
14 N.カーティケヤン (ジョーダン)         1:25'01.551
15 T.モンテイロ (ジョーダン)            1:25'15.082
   C.アルバース (ミナルディ)            周回数不足
   M.シューマッハ (フェラーリ)           周回数不足
   N.ハイドフェルド (ウィリアムズBMW)       タイヤ
   F.マッサ (ザウバー)                 エンジン
   M.ウェーバー (ウィリアムズBMW)        タイヤ



昨日、佐藤琢磨は不運さでマクラーレンを軽く飛び越えたとか書きましたが、
前言撤回。マクラーレンの方が確実に上です。まさにダントツ。
ピットストップのタイミングで多少順位は変わるものの、予選同様、
ルノー、マクラーレン4台が阿呆のように上位走行を続けていました。
残り3周まで、ダントツライコネン、援護射撃のモントーヤ、追うアロンソ、フィジケラ
だったのですが、モントーヤが周回遅れのモンテイロに追突され、アロンソとの差が詰まり、
それでも何とか2位は守れそうかと思われたのですが、魔の第8コーナーで、
コースから出てしまい、すぐに戻ったものの、アロンソに抜かれると言う恐ろしい結果に。
どうしてマクラーレンは最後の一周まで見る人を安心させてくれないんでしょうか。
結局ライコネンとアロンソのポイントは2ポイント縮まったのみ。
レースが終わってもしばらく開いた口がふさがりませんでした。


私の呪いは効かないわ、それ以上に強烈な呪いがマクラーレンに掛かってるわ、
密かに応援することを決めてたアルバースとハイドフェルドは沈むわで、
もう私が目を付ける人たちが不運なのか、私が目をつけるから不運なのか。
卵が先か、鶏が先か、はたまたひよこが先かと言った具合です。
レース自体は、抜きつ抜かれつ、適度にトラブル&リタイアと、大変楽しめるものでしたが。

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テーマ:F1 - ジャンル:スポーツ


F1トルコGP予選結果。10位まで。他戯言。


1 K.ライコネン (マクラーレン・メルセデス)   1'26.797
2 G.フィジケラ (ルノー)              1'27.039
3 F.アロンソ (ルノー)                1'27.050
4 J-P.モントーヤ (マクラーレン・メルセデス) 1'27.352
5 J.トゥルーリ (トヨタ)                1'27.501
6 N.ハイドフェルト (ウィリアムズBMW)    1'27.929
7 M.ウェーバー (ウィリアムズBMW)      1'27.944
8 F.マッサ (ザウバー)               1'28.419
9 R.シューマッハ (トヨタ)             1'28.594
10 C.クリエン (レッドブル)            1'28.963



本当にマクラーレンとルノーはいい感じにいかれてます。何ですかこの結果は。
その他、Yahoo!Sportsのドライバープロフィール写真での、首と顔の位置の奇妙さから、赤ベコのシュー様の異名をとる(とってない)皇帝M.シューマッハは17位。
そして、来期のチーム残留すらも危ない佐藤琢磨は、魔のターン8でひっかかり、
コースを出てしまい、何とかコースには戻って14位でスタートするはずだったのですが、
後続のタイムアタックを邪魔したということで、予選タイムを取り消されたようです。
アンラッキー具合ではマクラーレンすら軽く飛び越えた感がある佐藤琢磨。
飛び越えてどうするというのか。どうしようもないのか。


抜きやすいコースらしいので面白くなることを期待してます。
私は今回もマクラーレン・メルセデス勢をもりもり応援する心づもりです。
勿論、前回に引き続き相も変わらずルノーを呪いますので、
またルノー(というかアロンソ)がトラブったら私の所為だと思ってください。

テーマ:F1 - ジャンル:スポーツ


世界陸上、番組の所為で途中で見るのを止めた人、他に居られますでしょうか。


+日本人日本人煩い。
+妙なドラマの挿入はいい。
+選手の境遇は実況・解説がさらりと述べろ。
+他者の失敗を祈るのは止めなさい。
+他力本願で行って勝てるものなんでしょうか。
+そして、織田落ち着け。
+ヤバイ、キビシー、の連発不可。もう若くないんだから。
+というか選手への敬意が見られないような気がするのは私の気のせいですか。
+あと、選手インタビュー時の間も気になった。


今更ながら、番組に方向性の転換を願いたい次第。



追記:すっかり慣れました。


さてさて近頃佐々木の引退報道やら何やらで盛り上がっていたと思ったら、
佐々木サイドのヤラセ疑惑が出ています。『こちら


・・・本当だとしたらこれは人としてどうなんでしょう。
ただでさえ色々と世間受け最悪の方向へ走ってしまった後だけに、非常に微妙。
どうなるのかは気になるので、九日までは目が離せません。


追記:正式に引退表明したようです。

更に追記:九日登板も決まったようです。


F1って見終わると途端に睡魔に襲われませんか?


狭くて抜き所が無く、オーバーテイクが出来ません。
その分ピットインのタイミングが重要なサーキットです。

今回は開始直後に集団内で追突があり、クリエン、クルサードがリタイアと波瀾含み。
アロンソもフロントウィングが飛び、それを踏んだクルサードが一回転。
昨日書いた、アロンソには出来る限り落ちて頂きたいという、私の意向を反映したものに。
その後もアロンソ、ピット時に何かをタイヤに巻き込んだりと踏んだり蹴ったりで11位。
言霊というものが怖くなりました。昔から私の呪いは効くんですけど。(非科学的な)

やっとこさライコネンが勝ちました。そして2位は皇帝、3位はその弟。
ええ、まあ、上位に食い込んでたモントーヤのマシンがスローダウンしましたけどね。
マクラーレン、常にどちらかトラブってるような気がするんですが。何故だ。
もう、私より強力な呪いを持った人間がいるとしか思えない。(非科学的)

皇帝が復活となりますと、ライコネンの間にモントーヤと皇帝が入れば、
ポイントでライコネンがアロンソに勝つ可能性も出てきます・・・。
なかなか面白いことになってきましたよ。残るは6戦。次は初開催となるトルコGPです。



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